東京新聞杯の予想

2月9日(日)

東京11R 東京新聞杯

[軸選び]

先週末のブログでお伝えした通り、軸候補は

  • ①プリモシーン(応用)
  • ②ヴァンドギャルド(通常)
  • ⑫シャドウディーヴァ(通常)

この3頭。

基本的に“内枠のディープ産駒”を狙うのがセオリーのレースなので

①プリモシーンか②ヴァンドギャルドのどちらかがよいかなと思います。

過去5年 「ディープ産駒」×「馬番6番以内」

着度数2- 4- 1- 2/ 9 勝率22.2% 連対率66.7% 複勝率77.8%

単勝回収率173% 複勝回収率213%

先行勢が手薄だと思うので、自分はある程度前に行ける②ヴァンドギャルドから買いたいなと思います。

G1連対経験のある牝馬がよく走るのでプリモシーンもアリだと思いますが。

(今回56㎏、直近2走が全く勢いがない、ハイペースの時によく走っている等の理由からから相手までにしときます。)

 

[印]

◎②ヴァンドギャルド(軸)

○①プリモシーン

▲⑬クリノガウディー

☆⑫シャドウディーヴァ

△⑤サトノアーサー

△⑥レイエンダ

  

[買い目]

馬連流し② ⇒ ①⑤⑥⑫⑬  5点

単勝⑬  1点

合計6点

クリノガウディーは単勝も買ってみます。

 

☑相手選びについて

土曜の馬場を見ると内有利の馬場。沈むかに見えたウーリリが最後差し返したのは最内を通ったからでしょう。

ということで基本的に前に行けそうな馬内に寄れそうな馬を中心に。

サトノアーサーは馬自体は結構狙い目かなと思うのですが、昨年同様、田辺ぇの調子が上がってこないのでね。

 

[消し馬]

  • ④クルーガー
  • ⑧スウィングビート
  • ⑨レッドヴェイロン
  • ⑩ロワアブソリュー
  • ⑪キャンベルジュニア
  • ⑭ゴールドサーベラス

レッドヴェイロンも消してやりました。

無謀でしょうか?

でもエリモピクシーの子って言うほど勝たないですよね。複勝率は高いですけど。

そしてこの馬は他の兄弟と違って父がキンカメ。サンデーサイレンスの血がありません。

 

京都11R きさらぎ賞

こっちは買いません。予想もしません。

買わないのも大事です。

軸候補をランキング説明文内に載せてありますのでよければ参考にしてください。

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